未分類

まつ毛パーマの持ちが劇的に変わる!おすすめ美容液とNG行動3選!

まつ毛パーマの持ちが悪すぎる…

すぐにまつ毛がバラバラになる…

まつ毛パーマの平均的な持ちは4〜6週間と言われていますが、そんなに持たない!という方も少なくありません。

そんなあなたは普段のケアを見直してみましょう

 

まつパの持ちが悪い原因とは

まつ毛パーマの持ちが悪い1番の原因は、まつ毛のケア不足

すぐにカールが取れたり方向がバラバラになるのは正しいケアができていないからなんです。

そこで欠かせないのがまつ毛美容液。

まつ毛パーマやマツエクをする人にはもはやマストアイテムと言えますね。

まつ毛美容液でダメージを修復しつつ必要な栄養を与えることで、太くてハリ・コシのある健康的なまつ毛を維持することができます。

しかし、まつ毛美容液と一言で言ってもその数はかなり膨大。

どれを使ったらいいのか分からないという方も多いでしょう。

そこで今回はまつ毛パーマを長持ちさせるおすすめの美容液をランキングでご紹介します!

 

人気のまつ毛美容液を徹底比較

まつ毛美容液のほとんどは「化粧品」にカテゴライズされているため曖昧な表現が多く、どれを選べばいいのか更に迷いますよね。

まつ毛美容液を選ぶポイントは大きく分けて成分と形状にあります!

 

 成分と期待できる効果をチェック

まつ毛美容液に期待できる効果は、主にハリコシをアップすること。

そのためにはまつ毛だけではなく、生え際からケアすることが大切です。

つまり、まつ毛とまつ毛の生え際両方のケアができる美容液を選ぶ必要があります。

 

生え際まで塗りやすい形状かチェック

続いてのポイントはまつ毛美容液の形状です。

まつ毛美容液の形状は、4つのタイプがあります。

自分のまつ毛には、どのタイプを選べば土台までケアしやすいのかチェックしてみましょう!

細筆タイプは、生え際にも塗りやすく使いやすいのが特徴です。

量を誤ると液だれしやすいので、使用量は調節しましょう。

先端が丸く、簡単にまつ毛やまぶたに塗りやすいと人気なのがチップタイプ。

塗布した時の感触も柔らかく、細筆タイプで上手く塗れなかった人におすすめです。

マスカラブラシのような形状でまつ毛全体をコーティングしやすく、エクステケアとして使えるものも多いです。

生え際へのアプローチは難しいため、土台ケアとしては不十分かもしれません。

指先に美容液を取り出して塗り、まぶたなど目全体のケアに向いています。

指先を使うため、まつ毛の間の細かい部分は塗りにくいと感じる人がいます。

使いやすさも重要

まつ毛美容液の4種類の形状は、それぞれ得意とする場所が違います。

例えば、今あるまつ毛コーティングならブラシタイプ、目元全体ケアなら指で塗るタイプなど。

自分はどのタイプを使えばケアしたい部分に簡単にアプローチできるのか、確認してから購入することをおすすめします。

今回は、成分と形状に口コミをプラスして、3つのポイントからオススメまつ毛美容液をランキング形式にしてみました!

本当におすすめのまつ毛美容液Best5

沢山種類があるまつ毛美容液は、各ブランドで特徴が異なります。

プチプラでも良いものがたくさんあるので、気になるものがあれば試してみるのがイチバン♪

順位
商品名 WMOA
(ウモア)
MABAYUKI
(マバユキ)
JUMEL
(ジュメル)
スカルプ
Dボーテ
リバイブ
ラッシュ
仕様 筆とブラシ チップとブラシ 指で塗布 フロッキーチップ フロッキーチップ
使用感
効果
肌への優しさ
成分 HGP(※特別な
リゾレシチン)/10種の美容成分
メリタン/キャピキシル/ワイドラッシュ リデンシル/ワイドラッシュ ワイドラッシュ キャピキシル
初回価格
(税込)
¥2,750
送料無料
¥2,420
送料無料
¥2,178
送料無料
¥2,995
送料無料
¥4,720
送料無料
定期縛り なし なし なし なし なし
公式サイト

 

1位 まつ毛デラックス WMOA

ウモアの効果と口コミ

それぞれ配合されている成分が違い、細筆タイプはヘアケア成分、ブラシタイプはまつ毛強化・保護成分が含まれています。

また、ポリマーコーティングによるカールアップも可能♪

まつ毛全体と土台を両方ケアしつつ、まつ毛パーマもキープしやすい優れものです!

 

50代

筆は程よい硬さで塗りやすく、ブラシは簡単にカールアップして使いやすいです。マスク生活でもWMOAがあれば50代でも自信のある目元が完成します。

40代

パッケージが可愛く、持ち運ぶ時にもテンションが上がります。目元の印象を明るくする必須アイテム!

30代

ウモアを使いだしてから、目元で印象がガラリと変わることを実感。ウモアを使うと、美まつ毛コーティングも叶うので手放せなくなりそうです。

※個人の感想であり、効果・効能を保証するものではありません。

参考サイト:gooランキング

 

2位 MABAYUKI(マバユキ)

トップメイクアップアーティストが推奨する、ハリ・コシのある黒まつ毛に導くまつ毛美容液。

こちらはチップタイプとブラシタイプが合体した構造をしています。

注目すべきは、美容成分を99.5%以上配合している所!

57種類ものまつ毛ケア成分の中には、「メリタン」と呼ばれる黒髪アプローチ成分が含まれており、マスカラをつけたような太くツヤのある黒まつ毛に近づけます。

 

30代

今までまつ毛美容液に納得したことはなかったけど、初めて変化を感じています!マスカラのノリもよくなり、3カ月目で「綺麗になったね」と言われるようになりました。

40代

まつ毛のカールをしっかりキープするので、ノーメイク時でも目の印象が暗くならずに済むようになりました。使い方も簡単で、これならめんどくさがりの私でも続けられそうです。

40代

前使っていたまつ毛美容液は、根本まで塗れないことが悩みでした。マバユキは先端がチップタイプになっていて、片手で簡単に根本まで塗ることが出来ています。とっても使いやすいまつ毛美容液に出会えて嬉しいです。

※個人の感想であり、効果・効能を保証するものではありません。

 

3位 jumel(ジュメル)

テレビでも取り上げられたヒト由来成分と80種類以上もの豊富な美容成分が含まれたまつ毛美容液。

マツエクしていても使用できるように、オイルフリー処方になっていて肌に優しいのが魅力です。

指で塗るタイプで、目元全体をケアしまつ毛を抜けにくい状態に導きます。

また、 jumel(ジュメル)はクリームタイプなのでアイクリームを使う手間も省けます。

 

30代

でも、ジュメルを使いだしてから少しずつハリやコシが戻ってきて、今ではマツエクもいらないほど自信がもてるようになりました!

40代

娘から紹介され半信半疑で使い始めたジュメルですが、大変満足しています。

20代

目元の悩みをメイクで隠そうとすればする程、厚化粧で不自然な仕上がりになることが悩みでした。そこで、根本から見直してみようとジュメルを使いだした所、まつ毛のボリュームアップに成功し目元の印象が明るくなりました。マスカラに時間をかけることも減り、時短メイクを楽しんでいます。

※個人の感想であり、効果・効能を保証するものではありません。

ご紹介したTOP3のまつ毛美容液は、国内生産・無添加にこだわっています。

目元はとてもデリケートな部分なので、成分表示をよくチェックして、肌を刺激しやすい添加物が極力含まれていないものを選ぶことが大切です。

まつげパーマの相場は3000〜10000円と、決して安くはありません。

1日でも長くキープするために日頃のケアをしっかりしましょう。

まつげパーマを長持ちさせる方法

美容液の他に、まつげパーマを長くキープさせるコツは3つあります。

1つずつ解説していきます!

まつげパーマをかけた当日は、プールやサウナなど水に塗れることを避けましょう。

水に塗れてすぐにパーマが全て落ちることはありませんが、刺激を受けやすい状態になるので長持ちしにくくなります。

頻繁に行うとまつげにダメージを与えてしまうので、1.2週間に一度、力を入れずに軽くビューラーでクセづけします。

まつげパーマは水に塗れたままだとパーマが落ちやすいので、ビューラーをする時にはしっかり水分をふき取りましょう。

マイルドで素早くメイクオフするクレンジングを選びましょう。

何度もまつげを触っているとカールが崩れやすくなります。

まつパは日々のケアが命

まつ毛パーマ背術後は、とにかく丁寧に目元を扱うこと。

そして、必要な成分をしっかり与えることでカールキープとマツ育にも繋がります。